ビジネススキル研究所公式ブログ

株式会社ビジネススキル研究所公式ブログ。鶴田 慎一 主宰。営業研修/ビジネス講演/社員教育/社員研修/方針発表会/各種講演に関する最新情報など。営業マインド強化合宿の情報も。公式Facebook

企業活性化

【「現役引退」しても、「生涯現役」の素敵な人生】

先日、博多のいつものホテルで、ロビーからアトリウムに目をやると、とても綺麗な飾り山。
そう、夏は「山笠があるけん博多たい!」でお馴染み(?!)の博多山笠。
一度、あの勇壮な「追い山」も見てみたいものです。
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飾り山を見てから、指導先の幹部と連れ立って、以前書きました「焼鳥研究所」に行きました。
私が、「ホテルからも近いし、一度行ってみたいなー」と思っていたら、
「先生が、以前行きたいって言いよんしゃったから、焼鳥研究所の予約ばしとったばい。今夜のディナーは焼鳥ねー。」
おー、以心伝心。
ネタは新選だし、とにかく安くて旨い店でした。








ところで、このところ何人かの社長から退任のご挨拶状をいただきました。
ある方は、「健康のためにも、これからは目標年間260ラウンド!」と書かれていました。
凄い!週2ラウンドではなく、週休二日の週5ラウンド!
超健康的で、羨ましい限りです。
そのうち、こちらから押し掛けて、一緒にラウンドさせていただきたいと思います。

またある方は、「毎日が日曜日という生活を楽しむために、二日に一冊の文庫本読破!」と書かれていました。
年間182冊の本を読むとは、超人的です。

お二人とも、社長業としての現役は引退するけど、やりたいことにエンジン全開ですね。
生涯現役も「仕事」のみならず、好きなことに没頭して過ごすことこそ幸せというものです。

「好きなことに没頭して過ごす」と言えば、ある社長は、「これからは大好きな馬の世界に没頭する!」とおっしゃっていたそうです。
趣味で、何頭かの競走馬の一口馬主をしておられたそうですが、いよいよ「全口馬主」の道へ行くということで、楽しそう!これまた羨ましい!

一口馬主と言えども、これまでの持ち馬が凄いのです。
中でも特筆すべきは、あの牝馬三冠を達成し、有馬記念優勝で有終の美を飾り、馬名はイタリア語で「貴婦人」の意味を持つ凄い馬: 「ジェンティルドンナ」です。
総獲得賞金は17億2603万400円、テイエムオペラオーに次ぐ歴代2位の獲得賞金なのです。

彼女(ジェンティルドンナ)も引退はしたけど、これから凄い子供たちを世に送り出してくるのでしょうね。
活躍する子供たちが次々と誕生して、世代を繋いでいくのも、また広義の生涯現役でしょうか。
第一子は、あのスーパーサイアー「キングカメハメハ」との子供らしいです。
どんな子供なのか、今からドキドキしてしまいます。(馬好き限定)

ずっと、魅力的な仕事や趣味に、「生涯現役」で熱中していたいものですね。
素敵な人生を創り、素敵に生きていくことが、「マーケティングの真髄」であると思います。


イキイキした「社風」を創り、常に気を緩めることなく、時代や技術や顧客の「変化対応」・「進化創造」に真正面から取り組み続けることが、企業活性化のコア・テーマです。
テクニカル一辺倒の経営では、短期の利益構築は可能でしょうが、ゴーイング・コンサーン(倒産せず発展し続ける事を目指す経営)のためには、「強い社風構築」が必要なのです。


「明日の繁栄を創り出すための経営戦略・マーケティング戦略」を策定したいという方には、3時間程度を目安に【無料相談】を実施しています。
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また、当社主催の「営業マインド強化合宿公式HP」を是非ご覧になって、明るく前向きな組織風土を創ることに考えを巡らせてみてください。
「無料見学」も実施中ですので、社長やご担当者の方のご派遣検討のために是非ともご活用ください。
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<2015年>
9月コース 9月15日(火)~17日(木)
11月コース 11月10日(火)~12日(木)
<2016年>
1月コース 1月26日(火)~28日(木)
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2015.7.17.
 株式会社 ビジネススキル研究所 代表取締役 鶴田 慎一  拝
経営戦略策定・マーケティング戦略強化の実務指導、幹部研修・営業研修・ビジネススキル研修・新人研修など、貴社の競争力強化のご指導をいたします。
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【『トップに立つ者の経営への謙虚な取り組み』(大塚家具問題)】

創業者で18%超もの株式を所有する筆頭株主の会長と、その長女である社長が対立している大塚家具の27日の株主総会が注目されています。
年商約700億円から約550億円に低迷し、経営方針を巡って責任の擦り合いと、高配当での人気取り合戦の様相を呈しています。

業績悪化の中でも社長サイドは、「今期から3年の80円配当」という配当倍増案、会長サイドは「3年間は配当120円」という配当3倍増案で対抗しています。

株主の支持集めの「大盤振る舞い」で、株式投資の収益分配金である配当で得るインカム・ゲインの魅力に株価も大きく反応しました。
株の価格上昇による利益であるキャピタル・ゲインも得られれば、これは美味しいという投資家も多いのでしょうが、価格が下がれば当然キャピタル・ロスが発生して、損をしてしまうのが相場です。

大塚家具の今期の単独税引き後利益見通しは前期比81%減の9000万円ですから、両者とも業績の裏付けなき増配案でしょう。
ただし大塚家具は、昨年末時点で約280億円の利益剰余金を持つ無借金企業です。
ですから、配当による負担は社長案で年15億円、会長案でも22億円程度で、支払い余力は十分あり、業績に関係なく大幅増配は実施されるのでしょう。
しかし、業績の裏付けなき増配は先々に不安を残すものです。



昨年7月に最初の社長解任で会長が社長を兼務、取締役会での会長の言動やコンプライアンスなどが問題視され、今年1月には6人の社外取締役と監査役全員から改善要望書が提出され、再度の社長交代となりました。
親子である会長と社長、そして長男も交えた親子兄弟の骨肉の争いで、互いの退任を求めて会社の体力と社風と企業イメージの劣化を賭してまで争うという、悲しきプロキシー・ファイト(委任状争奪戦)です。
株主総会における有効株数の半分以上を制した側の勝利となる訳ですから、金融機関などの機関投資家をはじめ、ステークホルダー(利害関係者)や自主投票となった従業員持ち株会などの動向にも注目です。

また、世界最大手の機関投資家向け議決権行使助言会社である米ISSと、世界2位の米グラス・ルイスが社長支持のコメントを出したことも明らかになって、上場同族企業の血みどろの戦いは、ますますエスカレートの一途です。
総会では、議決権の過半数争奪戦ですから、大株主である機関投資家の動きが鍵を握る訳で、その賛否をアドバイスする助言会社の影響は大きいものです。
報道を見ると、会長側も社長側も「指示されているのはこちらだ!」と、主張を繰り返していますが、問題の本質に斬り込めているようには思えません。


「社会への貢献」「会社の更なる成長発展」「従業員の安定した暮らし」など、目指したいものは一致していてほしいものです。
しかし、悲しいかな親子両陣営は真っ二つ。

前回の新着お役立ち情報にも、ゴーイング・コンサーンについて書きましたが、企業の継続・発展のためにはビビッドな「社風」を創ることに尽きると思います。
いずれの勝利となっても、今回の争いで疲弊した幹部や社員の心、著しくダウンした企業イメージなど、かなりのダメージを残すこととなるでしょう。



事業承継で一番重要なのは、「不易流行(ふえきりゅうこう)」であると思います。
是非、「新着お役立ち情報」のバックナンバー2011年09月27日の『不易流行』、2014年05月28日の『「苦労」と「納得」と「やりがい」は、全くの論理矛盾もなく成立する!』を、改めてご参照ください。

「不易」とは「不変の法則であり、時を超えても変わらぬ真理」のことで、「流行」とは「その時々の時代や環境により起きる変化」のことです。
今回の争いは、この「不易」と「流行」に対する著しい見解の相違が埋められないまま、互いに相手に「不適格のレッテル」を貼ろうとしているような気がします。



企業経営における「真理」は、経営者も社員も一丸となって目指してきた「ありたい姿」であり、それを経営理念・社是・社訓に盛り込んでいるはずで、実現に向けて歩を進めるには「思想・哲学・価値観の一致」が必要です。
今回の中期経営計画は、3年間の配当ばかりが目立つようで、不安を感じます。

中期ビジョンは3年後の会社の「あるべき姿」、そしてそれを実現するための「戦略」「具体策」「アクション・プログラム」を打ち出すことだと思います。
事業承継も世代交代も、大前提を忘れて目先の争いに勝つことだけに突き進めば、いよいよ本格的に歯車が狂ってくるのではないでしょうか。



戦国の世に天下を目指した信長を筆頭に、「戦のない世を」との想いは同じでも、その問題解決への価値観の違いによっては血族・臣下を交えた殺し合いに至ります。
常に、「歴史は形を変えながら繰り返す」のです。
本当に苦しんで、突き詰めて、夜を徹してでも議論を続け、「一番大切なことは何なのか」の答を求め合ってほしいものです。
経営にも人生にも、「悩み」「迷い」「挫折」「劣等感」などを苦しんで乗り越えたところに、重要なステップが刻まれているのであろうと思います。



親子の戦い、いずれが勝利したとしても、「トップに立つ者の経営への謙虚な取り組み」が、この事態の行く末を決めることになるのではないでしょうか。
経営者が「何より社員が大切」という言葉を発するとしても、それがテクニカル・スキルによって生まれた詭弁であるなら、ビビッドな「社風」を創ることはできません。



「社風」を創ることこそが、企業活性化のコア・テーマなのです。
「変化対応」と「進化創造」に真正面から取り組み、「明日の繁栄を創り出すためのマーケティング戦略」を策定したいという方には、3時間程度を目安に【無料相談】を実施していますので、ご遠慮なくお申し出ください。
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また、当社主催の「営業マインド強化合宿公式HP」を是非ご覧になって、明るく前向きな組織風土を創ることに考えを巡らせてみてください。
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3月コース 3月21日(土)~23日(月)
5月コース 5月19日(火)~21日(木)
7月コース 7月7日(火)~9日(木)
9月コース 9月15日(火)~17日(木)
11月コース 11月10日(火)~12日(木)


2015.3.18.
 株式会社 ビジネススキル研究所 代表取締役 鶴田 慎一  拝
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【『アメリカン・スナイパー』】

前回の新着「越後屋、お主も春よのう。」 --- 何故、日本橋三越本店の前で一杯やっていたかというと、その日はコレド室町で久々の映画鑑賞の帰りでした。

昼間に久しぶりにフィットネスクラブに行き、イヤホンでFM(J-wave)を聴きながら心地よい汗をかいていましたら、「字幕の女王」と異名を取る映画字幕翻訳家の戸田 奈津子さんがゲスト出演していました。

歯に衣着せない語り口で、翻訳家になるまでのエピソードや、短いセンテンスで翻訳する「映像を邪魔しない字幕のポイント」などを語っていました。
特に、隠れた名作の話だったり、過去の大ヒット作をこき下ろしたりと、頷いたり笑ったりしながらラジオを聴いていました。

そして、彼女は戦争映画史上最大のヒット作となったクリント・イーストウッド監督作品の『アメリカン・スナイパー』を絶賛。
ちょうどその日が公開の日だったため(そのうち観るつもりではあったけど)、何としても観たくなってしまった訳です。

『アメリカン・スナイパー』は、原作はイラク戦争に4度従軍した故クリス・カイルが著した自伝『ネイビー・シールズ最強の狙撃手』(原題:American Sniper)。
クリント・イーストウッドの監督手腕といい、主演のブラッドリー・クーパーの演技といい、やはり秀作と言える伝記映画でした。

クリント・イーストウッドと言えば、何と言っても私の世代の人は「ダーティ・ハリー」の主演男優。
44マグナム弾が装填されたS&W M29という狩猟用に開発された銃で、犯人を追いつめていくハリー・キャラハン刑事がニヒルでカッコ良かった。

実はハリー・キャラハン役は、当初はフランク・シナトラでキャスティングされていたそうです。
フランク・シナトラが出演を辞退して、ジョン・ウェイン、スティーブ・マックイーン、ポール・ニューマンなどへのオファーの挙句、クリント・イーストウッドに廻ったと言われています。
この作品で、クリント・イーストウッドは最大の当たり役を得て、トップスターの名声を不動のものにしたのです。
巡り合わせというか、運命的作品との出逢いだったのでしょう。



話を『アメリカン・スナイパー』に戻すと、今年1月までに北米興行成績で2億1700万ドルを記録し、戦争映画史上最高の興行収入となりました。
やはり、実話がベースになっていることでの迫力や悲哀は、バーチャルものとは一線を画すものです。
私の個人的見解ですが、バーチャルもの・娯楽大作という類は好みませんので、あまり積極的に観に行くことはありません。
やはり、その物語の中に思想や哲学・価値観が流れ、自らの価値観を再確認するような物語が自分の生き様をブラッシュアップしてくれるのだと思います。

さて物語は、カイルがスナイパー(狙撃手)となるまでの生い立ちが、駆け足で進んでいきます。
テレビで1998年のアメリカ大使館爆破事件を見たカイルは、愛国心から海軍に志願し、特殊部隊ネイビー・シールズに配属されます。
妻との幸せな結婚生活も束の間、9.11アメリカ同時多発テロ事件により対テロ戦争勃発で、戦地へと派遣されていきます。

カイルは、イラク戦争で味方を守るために160人の敵を射殺したスナイパーとして、軍内部で「レジェンド(伝説)」と称賛されるようになります。
しかし、敵からは「悪魔」と呼ばれ懸賞金をかけられ、1000m級の射撃を行う元射撃オリンピック選手の敵スナイパー「ムスタファ」との死闘を繰り広げます。
凄惨な戦場、失った戦友達の悲しい記憶、仲間を守るために女・子供のテロリストを射殺する時の一瞬の躊躇、、、、カイルの心は次第に蝕まれていき、戦地からの帰国の度に家族ともギクシャクしていきます。

幾度の戦地の最前線の記憶に苛まれ、除隊後も簡単には一般社会に馴染めないという軍人は多いと聞きます。
いわゆるPTSD(Posttraumatic stress Disorder=心的外傷後ストレス障害)は、災害・事故・犯罪・虐待などの命を脅かすような出来事によって、強い精神的衝撃を受けることが原因のストレス障害です。
特に戦地における心の傷:トラウマは、想像を絶するような強くて深いものでしょう。



さて除隊後、やっと少しずつ立ち直ってきたカイルですが、平穏を取り戻しかけたところに「静寂のラストシーン」が襲い掛かります。
カイルの自伝には、この「静寂のラストシーン」は書かれていないはずですが、シナリオの初稿には「驚愕のラストシーン」として描かれていたのではないかと想像します。
カイルは、戦地ではなく平穏な環境の中で、味方の凶弾に倒れることになるのです。
彼の子供たちが、まだ幼いということを配慮して、「静寂のラストシーン」にしたのだとも言われますが、この「静けさ」こそがラストシーンの悲しみを増幅するものとなっています。
国のために、家族のために、仲間のために、飛び交う銃弾の中を生き抜いて、やっとたどり着いた平穏な暮らしだったはずが、突然奈落の底に突き落とされてしまうという理不尽さに、暫し言葉を失います。



これから『アメリカン・スナイパー』を観たいと思っている方には、些か書き過ぎてしまった感もありますが、世界平和を実現するために、地域紛争・IS問題などへの見識を深める切っ掛けになればいいと思います。
この地球上の人類が、ハイレベルな価値観を手に入れて、ハイレベルな見識を持つ人間を増やしていくことこそが、最大の抑止力となるでしょう。
悲惨な殺し合いの犠牲になり、翻弄される人々はいつも弱者であり善人。
改めて、戦争は絶対に起こしてはいけないと再認識したいものです。



企業においても、長年に亘り高い忠誠心で頑張ってきた幹部が、業績不振などの引責を求められて、忸怩たる想いで愛する職場を去るようなこともあります。
ここまで忠誠を尽くして、必死で頑張ってきた自分が、何故味方の銃弾に倒れることになるのかということに絶望感を感じながら、その本音には沈黙のベールを掛けてしまうということも枚挙に暇がないものです。

大切なのは、「誰かが責任を取って、建前を守る」ということではなくて、「真因は何か」という明確な答と、「新たなマーケティング・テーマ」と「新たな戦略構築」なのです。
「時代変化」に対する「変化対応」と「進化創造」ができていないということが、「真因」であることが多いのです。
「マーケティング」と「戦略」の失敗は、目先の打ち手や小手先の戦術では解決しません。
「建前」「キレイ事」を排して、「本気で」「本音で」知恵を出し合う組織を創りましょう。
味方の凶弾に倒れる仲間に、見て見ぬふりの組織は必ず衰退していきます。

ビビッドな「社風」を創ることに腐心していきましょう。
とてもシンドイし、大変なことですが、「社風」を創ることこそが企業活性化のコアなのです。
「変化対応」と「進化創造」に真正面から取り組み、「明日の繁栄を創り出すためのマーケティング戦略」を策定したいという方には、【無料相談】を実施していますので、ご遠慮なくお申し出ください。
3時間程度を目安に、私が直接対応させていただきます。


また、当社主催の「営業マインド強化合宿公式HP」を是非ご覧になって、明るく前向きな組織風土を創ることに考えを巡らせてみてください。
「無料見学」も実施中です。
社長やご担当者の方のご派遣検討のために、是非ともご利用ください。
【 営業マインド強化合宿 】 http://営業マインド.jp/
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2015年<ご予約受付中!>
3月コース 3月21日(土)~23日(月)
5月コース 5月19日(火)~21日(木)
7月コース 7月7日(火)~9日(木)
9月コース 9月15日(火)~17日(木)
11月コース 11月10日(火)~12日(木)


2015.3.4.
 株式会社 ビジネススキル研究所 代表取締役 鶴田 慎一  拝
営業マインド強化合宿をはじめ、経営戦略策定・マーケティング戦略強化の実務指導、幹部研修・営業研修・新人研修・ビジネススキル研修など、貴社の競争力強化のご指導をいたします。
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