ビジネススキル研究所公式ブログ

株式会社ビジネススキル研究所公式ブログ。鶴田 慎一 主宰。営業研修/ビジネス講演/社員教育/社員研修/方針発表会/各種講演に関する最新情報など。営業マインド強化合宿の情報も。公式Facebook

2015年01月

【「研修の目的・ネライ・基本精神」】

スカイマーク・エアラインズの倒産が大きなニュースになっていますが、民事再生法の適用申請は時間の問題だと思っていましたから、とうとうこの日がやって来たかという感じです。

スカイマークとは無関係ですが、先日は指導先のリクエストで「与信管理」の講義を行いました。
「与信」とは、商品・製品を売って納品してから、代金回収するまでの間の「相手に与える信用」のことです。
逆にその取引先にとっては、「受信」ということになります。

このところは、年間1万件を下回る水準に減ってきた倒産件数ですが、その倒産企業が取引先で、ましてや売上債権があるとすれば、未回収の売上額のほぼ全額が今期の利益から消されてしまいます。

経常利益1億円の会社が、一億円の売上債権がある取引先の倒産に遭うと、一年間全社員の頑張りが吹き飛ばされ、水の泡となるのです。
景気が落ち込めば年間の倒産件数は、すぐに3万社近くまで跳ね上がるのですから、今一度「与信管理」の整備をお考えになるといいでしょう。

営業担当者の「売りたい」という心につけ込んだ「取り込み詐欺」も横行しています。
詐欺師は、ある意味プロフェッショナルですから、まずは営業担当者に「与信の最低チェックポイント」を身につけていただく必要があります。
会議などでお集まりの時に、2時間程度の時間があれば、「与信の最低チェックポイント」と「与信管理」についてのベーシックな講義ができますので、宜しければご検討ください。



さて、ビジネス・パーソンには思想的健全性と、多くのスキルが要求されますが、今日は少し【営業マインド強化合宿】の「研修の目的・ネライ・基本精神」について、書いてみたいと思います。
他にも【営業マインド強化合宿ホームページ】にプログラムやプレオリエンテーション、ご参加者の声などを http://営業マインド.jp/ にアップしております。
是非ともお読みいただいて、幹部以下社員の皆さんの価値観アップのためにご派遣ください。(是非フェイスブックの「営業マインド強化合宿公式ページ」に、「いいね!」もお願いいたします!)


「研修の目的・ネライ・基本精神」

1.何事にも『自主性』『自発性』『自律性』を発揮する!
真面目ではあるが、「受け身人間」で、「指示されればヤル」が「自ら発想したり、積極的に動こうとはしない」という人も多いものです。
研修プログラムに積極参画することから、『自主性』『自発性』『自律性』の大切さと面白さに「気づき」を得ていただけます。
「随所に主となる」「自ら発する」「自らを律する」ことを、強く自覚することでヤル気のレベルはジャンプアップするものです。
これらの「トリプル自」を自らに刷り込みましょう!


2.他責人間にならず、あらゆることを自責に捉える人間になる!
仏教哲学で言うならば、今の自分の環境・境遇とは、自らの心が周りに投影されているもの。
置かれた環境を嘆いたり、今の境遇を恨んだりすることは、誰しも幾度かは経験があることでしょう。
特に企業では、「対顧客」「対上司」「対他部門」「対業者」など、相容れない利害が生じることも多々あります。
その時に、「辞めてしまいたくなる」「ヤル気が失せる」「ストレスまみれで偽善を貫く」など、自分にとっても会社にとっても何のメリットもないことになることも多いものです。
運命は、他人のせいにしないで「全て自分の責任」と、強い自覚を持つことで打たれ強いハートが育つものです。
人生のターニングポイントでのディシジョン(意思決定)を間違えないで、成長の糧にする生き方を身につけていきましょう!


3.『目的・目標・手段とは何か』について、高い認識レベルを持つ!
PDCA(プラン・ドゥ・チェック・アクション=マネジメントサイクル)の重要性は、改めて言うまでもないのですが、問題はその前提条件。
本物のPDCAを機能させるには、あなたの人生の目的は?我社の目的は?自分のミッションは?という哲学が踏まえられている必要があります。
そして、近未来に実現させたいというビジョンを描き切って、絶対に達成させるという主体的目標を研ぎ澄ますというステップまでが、健全なPDCAの大前提であると思います。
手段を最適化するためにも、目的意識・主体的目標についての理解を深めていきましょう!


4.『ビジネスマナー・基本動作』 ---- 必須ABCを磨き上げる!
とにかく基本は、「A」---当たり前のことを、「B」---バカにしないで、「C」---ちゃんとやることです。
ビジネスは心理戦です。
ビジネスマナーや基本動作こそが、「顧客対応力」のベースとなります。
どのライバルよりも、レベルが高い「顧客対応力」を身につけて、その上に「プレゼン・スキル」や「ネゴシエーション・スキル」を磨いていきましょう!


5.『ポジティブ・シンキング:思考の習慣』を身につける。
我々が「意思決定」する前には、必ずそのことについて「思考」をしています。
「思考」の前提となるものは、「価値観」です。
つまり、「何を大切に思っているか」ということです。
まずは「価値観」を磨き、ポジティブ・シンキング=明るく前向き積極的な「思考回路」をゲットしておくことです。
「思考」が「自ら発する言葉」に強く影響し、言葉は「行動に直結」していきます。
人生も仕事も遊びも、そして研修も、どうせやるなら「明るく、楽しく、イキイキ」取り組んで、順回転の人生にしていきましょう!


6.『Both Win(Win-Win)』のビジネス感覚を身につける。
ビジネスは、「I win,You loose.(自分が勝ちで、相手は負け)」か「You win,I loose.(相手が勝ちで、自分は負け)」となると、良好な関係は築けません。
「新規取引獲得はトップクラスの剛腕営業マン」が、「取引リピート率が低い」というケースを時折目にしますが、これは「I win,You loose.」という「相手をねじ伏せる営業」になっている可能性があります。
逆に、いつもお客様の要求に押し切られてくる営業は、「You win,I loose.」の繰り返しで、「売上目標」は達成しても「利益目標」が達成できないというジレンマに陥ります。
「I win & You win.」=「双方有益、双方満足」というビジネスの大原則をしっかり体得していきましょう!


7.目標設定力・目標達成力・目標達成継続力を身につける。
言い換えれば、「想いのレベルアップ」を果たせば、目標達成力が高まるものなのです。
前向きな推進力のある「Do」、自らの成長につながる建設的な「Check」で、「Check it out」=「もっと情報を得る」ことで、次の「Action」をより効果性の高いものにしていくのです。
成果を極大化する「PDCA」をモノにして、そこから「課題解決力」と「戦略志向」の強化を果たして、大きな業績貢献をしていきましょう!


8.スキル、スキルと言う前に、まずスルキだ!
当然、スキルを伸ばしていくことも重要な研修コンテンツとして盛り込んでいますが、アカデミックな知識によるスキルアップだけでは、まだまだ「苦労を楽しめる」という領域に行けません。
自分の「意思決定力」にこだわり、自分の「モチベート・ファクター(動機づけ要因)」をしっかり見据えることです。
「自分のレベルアップ」「出世」「発言力」「影響力」、「家族の幸せ」「趣味に没頭するお金と時間」など、人によって「モチベート・ファクター」は違います。
仮に、始めの動機は不純でも、強い「モチベート・ファクター」を持っていれば、「スルキ・アップ」になります。
「スルキ・アップ」で、仕事を楽しむ術を身につけましょう!


9.凡事徹底!成功要因創り込みの秘訣!
必須ABCは前述の通りで、とにかく凡事徹底すれば非凡になれる!
凡事徹底で非凡な「人生のK.F.S.《 Key Factors for Success 》」=成功要因を創り込むことです。
まずは、「これをやらせれば、社内で右に出る者はいない」という「Small Number 1(小さな一番)」や「Partial Number 1(部分的一番)」を設定して、成功要因の創り込みを行いましょう!


10.自己再発見・再構築!『自己革新』に挑むには『新しい挑戦』。
「自己革新」「意識改革」と、言葉では気軽に言うものの、そんなに簡単に人は変われないものです。
まして研修で「他人の力」によって変わるとすれば、圧倒的多数が「一過性」か「勘違い」。
頼るべきは「自らの意志」のみですから、まずは「ディスカバリー 自分」。
せっかくの下界を離れた研修ですから、「心の奥底の自分自身」を「内観」して、「自分再構築」のためのチャレンジテーマを考えてみましょう!


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2015年<年間計画でのご予約を受付中!コースごとの予定人数でお席を確保してください。>
3月コース 3月21日(土)~23日(月)
5月コース 5月19日(火)~21日(木)
7月コース 7月7日(火)~9日(木)
9月コース 9月15日(火)~17日(木)
11月コース 11月10日(火)~12日(木)


2015.1.29.
 株式会社 ビジネススキル研究所 代表取締役 鶴田 慎一  拝
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【「学ぶ」の語源は、「まねぶ(真似をする)」から】

明日1/20は大寒で、立春の2/4までが一年で最も寒い時期です。
この日から春とは言え、まだまだ寒く、2/19の雨水を過ぎて、3/6の啓蟄となると、暖かい日も増えてくるでしょうから、もう一踏ん張りですね。
それにしても、二十四節気という多くの季節感を持つ日本という国の、情緒感は改めて素敵だなと思います。


さて、年始になると一気に春を迎えるムードが高まってきますが、新入社員教育企画や彼らを迎える先輩社員の研修企画などが飛び交います。
社内研修あり、合同研修あり、合同入社式ありと様々ですが、単に恒例行事としてこなされている感のある企画も目にします。
やはり、今後の会社を引っ張っていく社員を育てていくためにも、しっかりした教育計画を立てていただきたいと願います。

今や演壇で社会人や仕事、売上や利益について語る立場になった私ですが、未だに自分が受けた新人研修のことは鮮烈に記憶しています。
もう35年も前のことになりましたが、社会に出るということは、それほど大きな期待や希望を持ち、反面大きなプレッシャーと不安の中にいたということでしょう。
社会人として、ビジネスパーソンとして、まだまだピュアでスポンジのような吸収力があった新人時代にこそ、「スキル」「ハウトゥ」もさることながら、「人間学」「価値観」というものを大きく盛り込んでほしかったと、今でも考えることが多いものです。


数ヶ月がかりで研修を行う企業もあれば、入社後はOJT任せという企業もあり、新人の育て方は企業によって様々です。
人によって向上心の差はあるものの、学ぶということは社会に出てからこそ重要なものです。
原石も、磨かなければ石ころのままということもあるでしょうから、ご参考までに一部のコンテンツを。
【 新入社員研修コンテンツ 】 (例)
◆社会人としての基本の基本と、学生気分との決別<基本動作訓練>
◆研修を受けるとは何か?!<プチ・グループワーク>
◆今、この場で自分のスタンスを決めよう!  働くって何なのか?!
◆せっかく頂いたチャンスは自分のために活かそう!<演習>
◆大人になろう
◆学校と職場の違い<プチ・グループワーク>
◆上司が感じる【部下への不満 トップ5】
◆コミュニケーション能力を磨く<演習><グループワーク>
◆ホウレンソウ(報告・連絡・相談)は企業の血液
◆正しい叱られ方を学べ!
◆ビジネスマナーとエチケット<演習>
◆身だしなみチェックリスト<演習>
◆名刺の受け方・渡し方<演習>
◆来客応対<演習>
◆敬語の使い方<演習>
◆間違えやすい敬語
◆電話応対<演習>
◆ビジネス文書の書き方<演習>
◆時候の挨拶
◆封筒・はがきの書き方
◆e-メールの常識・マナー



「学ぶ」という言葉の語源は、古語の「まねぶ(真似をする)」から来ています。
「真似る」「真似て言う」「そのまま伝える」「勉強する」「教えてもらい、身につける」など、「まねぶ(真似をする)」は枕草子や源氏物語にも多々登場しています。

オウムが人の言葉を<真似る>----「人の言ふらむことをまねぶらむよ」
車の場所取り争いを<そのまま伝え>申し上げる人がいた----「かの御車(みくるま)の所争ひ、まねび聞こゆる人ありければ」
漢学を<勉強する>のも、琴や笛の音色を知るのにも、まだまだ努力不十分----「文才(もんざい)をまねぶにも、琴・笛の調べにも、功(く)足らず」
など、登場してきます。

まだまだ未解明のことも多いでしょうが、霊長類にはミラーニューロンという機能もあり、赤ん坊も鏡のような反応でそばにいる大人の真似をして育つともいいます。
例えは悪いのですが、新人も「猿回しの猿」のように、仕事に対する価値観や言葉遣いや立ち居振る舞いなど、上司や先輩によって影響を受けるものです。
上司や先輩が良い模範となってくれるように、この時期に改めて磨き直すことも必要でしょう。

将来、社長や幹部として組織を率いる人、知らず知らずのうちにお荷物社員になってしまう人と、新人も年月と共に大きく違いが出てしまうものです。
新人が入ってくるタイミングにこそ、先輩社員の研修もやっておく方がいいでしょう。
こんなプログラムも盛り込んでみるといいと思います。
 ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓  
●経済・経営の本質! 働くこと・頑張ることの本質とは何か!
●石の上に三年! エンプロイ・アビリティー(会社での存在価値)の確立
●自分を客観せよ! 「独りよがりの独善主義者」に明日はない!
■業績に貢献する『稼ぐ社員』とは
●必須条件は「儲けの仕組み」を知っておくこと
●P/L・B/S・C/F! 『黒字社員』と『実質赤字社員』の違い
●自らの『業務ミッション』を完璧に答えてみろ!
■職場の人間関係と顧客対応力
●「好き嫌い」は相手が決めること! 「自分なり」は通用しない!
●あなたのコミュニケーション・スキルの実態!
●『報・連・相』の上手い人・下手な人 --- 上司の頭痛のタネ
■≪戦略思考力≫を身につければ、急激に仕事力をアップできる
●『可能性を追求する執念』と『ポジティブ・シンキング』
●基本は『弱者の鉄則』に従うこと
■目標設定能力 ~ 正しい目標設定が目標達成力のポイント ~
●正しいP・D・C・Aの理解と『ビジョナリー・サイクル』
●目的・ビジョン・目標への主体性!目標達成力のツボはこれだ!
●テーマを掲げて、自己革新と自己成長に自ら取り組もう!


日程さえ合えば、どこへでもお伺いいたします。ご遠慮なくお問合せ下さい。


【 営業マインド強化合宿 】
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3月コース 3月21日(土)~23日(月)
5月コース 5月19日(火)~21日(木)
7月コース 7月7日(火)~9日(木)
9月コース 9月15日(火)~17日(木)
11月コース 11月10日(火)~12日(木)

2015.1.19.
 株式会社 ビジネススキル研究所 代表取締役 鶴田 慎一  拝
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【新年ご挨拶:『遠くを図るものは富み、近くを図るものは貧す』】

謹んで新春のお慶びを申し上げます

本年も何卒宜しくお願い申し上げます


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↑ 博多駅  ↓ 東京ドームシティ  LEDのお蔭で、街は電飾の華やぎ。
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さて、昨年は消費税増税が2017年4月までジャンプ、イスラム国の動向や香港のデモや中国共産党の政治腐敗、円安や原油価格の下落など、今年の業績影響につながってくる要因が居並びます。

原材料価格の下落で、ホッと一息という企業も多いとは思いますが、逆に円安による原材料価格高騰という大波を受けて、敢え無く倒産の憂き目を見るという企業も激増しています。

全てにおいて、長短両面を見据えた戦略構築が肝要で、企業は「成長」と「肥大」が混同しないように、「永続を志向する」「本音で社員第一主義を目指す」ことが大切です。
「ブーム」「ファッズ(大波)」を「トレンド」であると読み違えた「過剰生産・過剰販売」には注意しましょう。

やはり「道を学び」「徳を磨き」「スキル・方法論も修得する」ことは、永遠のテーマであります。
二宮尊徳曰く、
『遠くを図るものは富み、近くを図るものは貧す』
目先のことばかりに気を取られることなく、先々を考えて手を打つことが大切であるという先賢の教えを踏まえたいものです。

目先のことに惑わされ、「ローコスト・オペレーション」のはずが、社員のやる気を削ぐ「ケチケチ経営」になることもあります。
常に、「会社の明日をいかに快適なものにするか」、「社員が自ら考え、自主性・主体性をもって自発的行動をするか」、「そのための風土を創るには、何をすればいいか」を考えて、実行していきましょう。

「素晴らしい計画を作って、行動が伴わない」という会社を時折お見受けします。
「しっかりとビジョンを見据えて」、「本音を丸出しにして語り合い、しっかりと検討して、実践力満載の計画を作る」ことで、「遠くを図る経営」を実現させていきましょう。


私も年末年始の時間を使って、「カスタマーのカスタマー」つまり「コンシューマー」に喜んで頂ける新製品アイデアを、全60アイテムほど考え出しました。
関係企業といち早く商品化して、市場の声を聞くのが楽しみです。
レッツ マーケティング!
新商品開発の支援など、お問合せください。
明るい明日を見据えて、楽しく邁進しましょう!



【 営業マインド強化合宿 】
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2015年<年間計画でのご予約を受付中!コースごとの予定人数でお席を確保してください。>
1月コース 1月20日(火)~22日(木)
3月コース 3月21日(土)~23日(月)
5月コース 5月19日(火)~21日(木)
7月コース 7月7日(火)~9日(木)
9月コース 9月15日(火)~17日(木)
11月コース 11月10日(火)~12日(木)



2015.1.5.
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